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テントの中で焚き火ができる!プレーパークの湖畔に佇むインディアンの移動用住居「ティピー」をご紹介

プレーパークの湖畔に佇む大きなインディアンテント「ティピー」の中で焚き火をしながらイベントや親睦会をしませんか?

淡路島マンモスのプレーパークにあるティピー

毎年少しずつ開拓が進むプレーパーク。今回は春秋冬に活躍するプレーパークの設備ティピーをご紹介します。

プレーパークの湖畔にあるティピーは高さ5mほどの円錐型の大きなテント。ティピーの中は焚き火ができるのでそこそこ寒くてもティピーの中では暖かく過ごすことができます。

本記事では、プレーパークの湖畔にあるティピーの詳細やイベント事例、ご利用方法などをご紹介します。

プレーパークのティピーで焚き火をするには、プレーパークの管理者の許可が必要です。自由に焚き火ができる場所ではありませんのでご注意下さい。ご利用方法は本記事の最後でご案内しています。

プレーパークの湖畔に佇むティピー

大きな円錐型のテント・ティピーの中は焚き火ができて暖かい! 春秋冬に開催されるプレーパークでのイベントで大活躍。

プレーパークにある湖畔のティピー

プレーパークの湖畔にあるティピー。ティピーの中に入ると地面には畳が敷いてあり、真ん中には直火で焚き火ができる焚き火場所があります。ティピーの広さは、座って過ごす場合は大人10名前後、横になる場合は5〜6人は寝ることができます。

ティピーはテントですので雨風を防ぐことができますし、雨の場合も中で焚き火ができるので暖かく過ごすことができます。

ティピーの活用事例

プレーパークのティピーを活用したいくつかのイベントをご紹介。

昨年プレーパークに建てたティピー、現在はさまざまなイベントで活用しています。これまでどの様なイベントで活用されてきたか事例をご紹介します。

イベントでの活用を検討中の方はぜひ参考にしてみて下さい。

音楽イベント

ティピーで音楽イベント

11月頃にプレーパークのティピー内で開催された音楽イベント。16時頃から20時頃まで約10〜15名の方がティピーの中で音楽を楽しみました。

森のようちえん・保育団体

ティピーの中でお昼ごはん

プレーパークで活動している森のようちえんも寒い冬のお昼ごはん場所として活用しています。その他にも保育・教育団体でも活用されています。

親睦会

ティピーで飲み会

夜にティピーの中で焚き火を囲んで親睦会なども開催されています。焚き火を囲んで座るだけなら6〜8人、寝泊まりするなら5~6名くらいまで可能です。

ティピーのご利用方法

現在、一般利用者の方がティピーを利用してイベントや宿泊ができるプランを準備中ですので後日、料金や利用規約などを本記事と淡路島マンモスのウェブサイトトップページでご紹介します。

お急ぎの方は、直接淡路島マンモスまでご連絡下さい。