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泥んこ遊び│プレーパークマンモスで子どもに一番人気の遊び場をご紹介!

こんにちは、里山番@mammoth.jpです。

プレーパークマンモスにはいろんな遊び方があるんですが、その中でも一番人気なのは泥んこ遊び(泥遊び)。今日は、泥んこ遊びの様子を写真でご紹介したいと思います。

それでは、どうぞ!

泥んこ遊び場

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プレーパークマンモスのマンモス広場の一角が泥んこ遊び場になっています。もともと田んぼだった場所に泥んこ遊び場を作ったのでとても粘土質などろどろ遊びを楽しめます。(お米は粘土質の土からできます)

大人の人も良ければ裸足になって歩いてみてください。なんとも言えない不思議な感触を楽しめますよ!

アイテム

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プレーパークマンモスを運営している野あそび宿コサージュの厨房で使っている調理器具のお古が泥んこ遊び場にやってきます。なので、中には業務用のお鍋などがあるので本格的な泥んこ遊びができますよ。

遊んでる様子

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泥んこと泥水を使っていろんな遊びができます。

この日はカレーを作ってくれているようでした。お味見の機会が非常に多く、その都度大人の手もドロドロになるのでここは諦めて思いっきり子どもと一緒にドロドロになるつもりでいらしたほうが良いかと思います。

その方が、思いっきり遊べて子どもも大人もよい思い出になると思いますよ!

ケーキ作ってくれました!

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この日はカレーの他に、デザートにケーキも作ってくれました。
というのも、お誕生日の子がいたからです。そう、結構現実的な泥んこ遊びになることが多いと思いますよ。

泥んこ遊びのアイテムは調理器具だけでなく、プレーパークにある自然素材は全て食材になったり、お箸になったり、器になったりします。なので、一緒にプレーパークの中を食材探しの旅にでるのもおもしろいと思います。

汚れた体はここで洗ってね!

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遊び終わった後は、ここのお水を使って泥を落としてください。

ただ、シャワー設備はないのでシャンプーとか石鹸でゴシゴシするような場所ではありません。なので、完璧には落ちません。ある程度泥が落ちたら着替えて車に乗って帰る感じでお考えください。

また、ここでは洗剤を使った洗濯はしないでください。汚れた服は袋に入れて持ち帰ってから洗うようにお願いします。

みなさんが使った水の流れる先はお米がとれる田んぼの用水路です。
なので、くれぐれも化学的な洗剤などは利用しないでください。

雨の日は

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水が豊富なのでカッパを持ってくると一味違った泥んこ遊びが楽しめます。

帽子、飲水、着替え、日焼け止め、袋(汚れた服を入れる)、長靴、カッパなど

天候に合わせて必要な物をご自身で判断して持参することをおすすめします。

必ず最後はお片付け

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泥んこ遊び場の泥の中に調理器具が埋まっていたりすると怪我をしてしまうことがあります。なので、必ず使ったものは元の場所に片付けてから帰ってください。ご協力のほどよろしくお願いいたします。

外遊びに慣れていない方は、森のようちえんまんまるや森のお散歩会はなまるに体験参加する事をおすすめします。

開催日や予約方法、どんな事ができるかは森のようちえんまんまるのブログをご覧ください。

それでは、また!

この記事を書いた人

淡路島マンモスのブログ運営者。宿とプレーパークを運営しながら淡路島の魅力的な観光スポットを訪れブログで紹介しています。運営者プロフィールとブログ運営ポリシーは別のページにあります。