| 生息地 | 北海道、本州、四国、九州 |
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| 学名 | Sympetrum risi risi |
| 日本語名 | リスアカネ(りす茜) |
| 分類 | トンボ科アカネ属 |
| 大きさ(mm) | 31-46mm |
| 時期 | 6月下旬~11月下旬(特に7月~8月に多い) |
| 成虫の食べ物 | – |
| 幼虫の食べ物 | – |
リスアカネの写真
リスアカネの特徴
リスアカネは私たちが赤とんぼと呼んでいるトンボの1種類で、羽根の先に茶色い部分があるのが特徴的です。リスアカネのオスは成熟すると腹部のみが赤くなり、胸部と頭部は濃褐色になります。メスは成熟すると腹部の上のみが黄色から褐色になるだけで、ごくまれに赤くなるものもいます。
リスアカネが見れる場所
淡路島マンモスでは、全域でリスアカネのオスとメスを見ることができます。


